ヨガ・瞑想[内藤景代(NAYヨガスクール主宰)の日誌風フォト・エッセイ]トップペ内藤景代NAYヨガスクール主宰)の瞑想フォト・エッセイ トップへヨガ・瞑想・教室 NAYヨガスクール(新宿) [内藤景代の日誌風フォト・エッセイ]更新記録 リンク 内藤景代(Naito Akiyo)公式サイトBIG ME club ヨガと冥想(瞑想)で広がる宇宙 トップページへNAYヨガスクール(内藤景代・主宰)トップページへ
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 ヨガと瞑想による「気づき」で、自分と世界が広がる、こころ豊かに季節を感じるフォト・エッセイ
2011年11月1日(火)縦(|)の糸を梵語で〈スートラ〉、横(―)の糸を〈タントラ〉■〈経典〉を=スートラ『ヨガ・スートラ』は『ヨガ根本経典』■崇高な縦糸=お経に対する〈現実(リアル)的な横糸=タントラ=実践〉■瞑想したりポーズするヨガを「タントラ・ヨガ」=「密教ヨガ」★糸のように細い葉、五芒星の紅い花、ルコウソウ(縷紅草)★《見るは、見られること》赤トンボ(赤蜻蛉)象のはな子さんは呼びかけに応えダンス「群【賢】、象をなでる」暗闇で自分の立ち位置で巨大な象に触れると、みな違う意見。暗闇を《光》が照らすとみな正しいが、大きな全体の部分とわかる★〈意味のある偶然〉共時性(シンクロニシティ)《小さな〈偶然〉に喜べる》と毎日が楽しい3.000年に一度花を開くウドンゲノハナ(優曇華の花)と《如来の出現》 如来とは「修行を完成し、悟りを開いた人ヨガと瞑想(冥想)は、仏教の悟りを開く〈=菩提(ぼだい)を得る〉方法菩提の2つの意味エンジェル・トランペット 上向き 下向き「ダチュラ」 麻酔薬 ☆ど根性 植物☆アスファルトを突きやぶる「ひこばえ(孫生え)」ピンクのカクトラノオ(角虎の尾)別名;ハナトラノオ(花虎の尾)サボテンの花 大輪 白花●異常気象の地球 メランコリーな軽いウツ状態●P・ヴェルレーヌ 秋の日の ヴィオロンの…うら悲し●季節ウツ病は《光》が足りない●「なめる猫たち」立冬 小雪 
上弦 11月3日満月 11月11日 下弦11月19日新月11月25日・霜月24節気立冬(りっとう)11月8日 小雪(しょうせつ)11月23日
NAYヨガスクール・カレンダー式時間割11月 12月

ヨガと瞑想(冥想)について」- 追記をふくめ更新しました 
  いろいろな疑問に答えます!           
ヨガと瞑想に興味のあるかたは必見のページです。
新しい内藤景代・作の「瞑想用ヤントラ」も2つ掲載しています。

おかげさまで、今年2011年にNAYヨガスクール(内藤景代・主宰)は創立35周年になりました。そして3・11以降を生きぬくヒント を満載した書き下ろし文庫を2冊、内藤景代は出版しました。

それで《内藤景代とNAYヨガスクールの四半世紀の歩みなど…》のページに「追記」を入れて更新しました。
ルコウソウ(縷紅草) ★五芒星の紅い花、

糸のように細い葉に、五芒星の紅い花、ルコウソウ(縷紅草)です。
1.5~2センチほどの可愛い花。

こちらの星形ルコウソウ(縷紅草)が、
紅いルコウソウ(縷紅草)仲間の基本形らしいです。

けれど、残念ながら、最近は、あまり見かけません。

最近、よく見るのは、五角形のモミジルコウソウ(紅葉縷紅草)。
葉が丸い、マルバルコウソウ(丸葉縷紅草)も見かけます。

先月、お話ししたルコウソウ(縷紅草)は、五角形の紅い花。
葉は、モミジのように多裂しているので、
モミジルコウソウ(紅葉縷紅草)。昼顔科。

ルコウソウ(縷紅草) 五芒星の★

細い葉など、いろいろなものを「糸」に見立てるのは、
むかしから、よくある、〈たとえ〉です。

インドの古い“言葉”(梵語=サンスクリット)で
縦(|)の糸を〈スートラ〉、
横(―)の糸を〈タントラ〉といいます。

そういえば、きょうは11.11.1。1が5つ並んだ日。
〈偶然〉ですが、縦(|)糸が5本並んだイメージに見えます。

さて、
ヨガでは、〈経典〉を「縦(|)糸」すなわち〈スートラ〉といいます。
『ヨガ・スートラ』は、『ヨガ根本経典』と翻訳されます。

古来から今まで、伝えられている真理や〈本質〉を、
縦糸であらわします。

実際に、インドのカシミールなどで、カーペットを織るには、
まず、天井から経糸(縦糸=スートラ)を何本も張ります。
次に、模様にしたがって、緯糸(横糸 タントラ)を、くぐらせていきます。

経糸(縦糸=スートラ)は、カーペットの模様ができあがるにつれ、
見えなくなります。
とはいえ、織りこまれた状態で、しっかりとカーペットを支えています。

緯糸(横糸=タントラ)が、《織り手の願う模様》を、
現実(リアル)に、織りだしていきます。

経糸(縦糸=スートラ)だけでは、
実際に目に見えるカタチになりません。

《経緯》が、必要です。
経糸(縦糸=スートラ)と
緯糸(横糸=タントラ)で、織物ができあがります。

さて、縦糸(スートラ)に伝わる「不変の本質(|)」を、
悟るために、実際に体を使って瞑想したりポーズするヨガを、
「タントラ・ヨガ」といいます。

〈崇高な縦糸=お経〉に対する、
〈現実(リアル)的な横糸=タントラ=実践〉です。

「タントラ・ヨガ」は、「密教ヨガ」とも翻訳されます。

ヨガのポーズなど、体を味方にして
多層的な世界を悟っていく【方法】です。

「タントラ・ヨガ」の中でも、ポーズをするヨガを「ハタ・ヨガ」といいます。

ヨガのポーズや瞑想は、健康や美容に効くだけでなく、
本来は、「今ここにある、目に見えない本質的な〃もの〃を感じ、
知る【方法】」なのです。

このあたりの詳しいお話は、上記の「ヨガと瞑想について」にかきました。

本では、『ヨガと冥想』に詳しくかいています。

ヨガのポーズだけに、あきたらなくなって
「それで、、、その先は?」
と求めていらっしゃるかたは、ぜひ、お読みくださいませ。
赤トンボ(赤蜻蛉) 2匹

赤トンボ(赤蜻蛉)が、池のそばで2匹、
日向ぼっこをしていました。

1匹は、こちらを向き、1匹は、横を向いています。

こちら向きの赤トンボ(赤蜻蛉)は、
正面から見つめても、逃げません。

赤い目で、こちらを見ているようです。

《見るは、見られること》
ということを感じる、秋の日だまりでした。

《見るは、見られること》といえば、見ている蝶々は



気持ちよく晴れた朝、久しぶりに、
電車にのって「象のはな子さん」に会いにいきました。
わたしが小学生の頃、
よくいった上野動物園にいた、象のはな子さんは1才下。
気分としては「幼なじみ」のつもりです。そのお話は

井の頭公園の動物園(自然文化園)に着くと、遠足シーズンで、
赤や黄色の帽子の群れ…
わたしも、幼稚園のときは、ここへ遠足にきました。

象のはな子さんは、テレビ・ドラマにもなり、人気者なので、
象のはな子コーナーは混雑しているのではないか? 
と思いましたが、だいじょうぶ。 すいています。

ランチ・タイムで幼稚園児たちは、あちこちでお弁当を食べています。

はな子さんは、逢うたびに、元気になるようで、今回は、なんと! 
丸太に縄をつけて、鼻でひっぱる「遊び」をしているようです。

大きなゴム・タイヤもあるし、角材もころがっています。
ころがしたり、まわしたり、いろいろと遊んでいるようです。
上の写真↑


「はなこさ~ん」と呼びかけると、
〈偶然〉でしょうが、背中にひっかけた縄を落とし、
こちらへ巨体を運んできます。

うれしくなって、「はなこさ~ん」と呼びかけると、
鼻で地面をこすりながら、藁(わら)などをかきあつめ、鼻で丸めて、
こちらへ見せてくれます。

まさか! 
「2002年8月15日(木)」の[瞑想フォト・エッセイ]にかいたように、
エサを食べるのを見せて!
といったのを、覚えているわけはないでしょう…

〈偶然〉でしょうが、丸めたエサを見せてくれ、すこし、じらします。
鼻を曲げ、口に入れ、ちらっと流し目。上の写真↑



〈偶然〉でも、うれしいので、「はなこさ~ん」と呼びかけると、
2003年8月15日(金) の[瞑想フォト・エッセイ]にかいたように、
ステップを踏むように、軽やかに左右の足をリズミカルに上げます

後ろ足は、クロス!

象のはな子さんだけに聞こえている、
むかしの曲のリズムなのでしょう。
上の写真↑

わたしだけが、勝手にそう感じるだけ…かと思っていたら、
隣の親子連れが「象さん、踊っているみたいだね」
と話していました。



場所をうつして、別の角度から「はなこさ~ん」と呼びかけると、
大きな座布団のような耳を横に開いて、
まさに〈聞き耳を立て〉ています。下の写真

そして、遠くを見る目になり、
静かな瞑想的な目になっていました。
4本の足は、安定して大地につけています。下の写真。

いろいろなことがあったのを、イメージとしてみているようです。
――幸せになってよかったね。
と思い、その場を離れました。

その後、リス園や、平和祈念像などのある彫刻園をまわり、
どうしているかな? と遠目に象のはな子さんを見ると・・・・

観客に巨大なお尻を向けていました。
そういう気分のときなのでしょう。
気ままに生きて、長生きしてほしいです。

象のはな子さんは、国内では飼育期間が最も長い、象さんですから。



象をみると、2003年7月14日(月) の[瞑想フォト・エッセイ]にかいたように、「群【盲】、象(ぞう)をなでる」ではなく、
群【賢】、象をなでる」ということを感じます。

暗闇の中では、自分の立ち位置(立場)で、
巨大な象に触れれば、みな違う意見になります。

長い鼻、平べったい耳、細いシッポ、ビア樽のような胴体、太い足…
自分の手が触れた〈事実〉だけが《真実》と、
それぞれの専門家は思いがちです。

けれども、暗闇を、《光》が照らすと、
「自分だけでなく、すべての人は、みな正しい。
 しかし、大きな全体の部分(パーツ)を語っている」
と、わかります。

今も、いろいろ大事な問題で、群【賢】が争っています。

争い、互いを否定しあうのではなく、
「立場の違い」を活かして情報交換し、
「生かし合い、助け合う」
建設的で創造的な方向へむかうわけにはいかないのでしょうか。

群【賢】が協力して、
「《光》の下での賢さ」を発揮してほしいと、願っています。


ユング心理学では、象は「自己という全体」の象徴(シンボル)です。
自己という存在は、とても大きいのです。

だから、わたし・内藤景代は、「BIG ME」といいます。

自分とは―― Who am I?
意識できる自分だけでなく、
意識できない深く広い宇宙をふくむ、
くめどもつきぬ泉のようなものです。


わたしも、このところ、「自分が知ろうとしなかった、自分」
と出会うことが続き、新鮮な驚きを感じています。

そういう体験は、〈痛いところ〉もありますが、
「そこが★☆宝の山だ!
という発見の喜びもあるので、楽しいです。

エンジェル・トランペット

秋の日の…朝の《光》をあびて、
ひだのある薄紅色のドレスをまとった
緑の髪の妖精の群れが、
ひたぶるに…風にゆれています。

豪華なシャンデリアのようにも見えます。

《光》をうけて、まぶしいくらいに、輝いています。

昨夜、いっせいに開花したのでしょうか。
すごい数の、「天使のトランペット」です。

――エンジェル・トランペットの花たちです。

エンジェル・トランペット

サーカスのゾウ(象)がラッパを吹いたり、
天使がラッパを吹いたりする絵があります。

そんな絵にぴったりの花が
ラッパ状の「エンジェル・トランペット」です。

直径20センチほどの大輪の花が、下向きにゆれていると、
優雅でリッチです。

「天使のトランペット」すなわちエンジェル・トランペットが、
今年は10月頃からあちこちで咲いています。
咲くのが遅くなったように感じます。

夕方から芳香をはなちながら花を開きますが、
昼になっても、太陽の下で元気に咲いています。上の写真

エンジェル・トランペットは、「ダチュラ」とも呼ばれます。

その詳しい話は、下の白い花の写真といっしょに、お話しします。

エンジェル・トランペット

上の写真↑は、「エンジェル・トランペット」の拡大写真です。

「エンジェル・トランペット」には、
白、黄色、オレンジ、ピンクがあります。

これは、黄色、オレンジが混じりあい、
やさしい色合いになっています。


立冬(りっとう)が11月8日。

立冬は、24節気のひとつで、「太陽の光が弱まり、冬の気配が現われてくる時季」です。

立冬の時季になると、思いだす、珍しい生きものがいます。

ある年の立冬の頃、
【「ウドンゲノハナ(優曇華の花 うどんげのはな)」が開いたもの】
といわれる「へんな生きもの」に会いました。

――「ウドンゲノハナ(優曇華の花)」というのは、
(大乗)仏教で、
「3.000年に一度花を開き,
そのときに《如来(にょらい)が現れる》」
とされている珍しい花のことです。

――《如来が現れる》といわれる
如来とは、「修行を完成し、悟りを開いた人のこと」です。


さて、ヨガと瞑想(冥想)は、仏教の悟りを開く
〈=菩提(ぼだい)を得る〉【方法
】として、伝えられています。


…………… …………… …………… …………
☆★☆菩提とは――

菩提については、ボダイジュ(菩提樹)の花・木・果実の写真とともに、3ヶ月にわたり、この[瞑想フォト・エッセイ]でお話ししました。

花は、7月。  木と青い実は、8月。   果実の念珠は、9月

仏教の「菩提(ぼだい)」には、2つの意味がありました。

菩提とは、梵語ボージーの音訳(当て字)です。

     ※梵語は、インドの「古い文語体(サンスクリット)」

1:菩提は「瞑想で菩提をえる=悟りを開く=覚・智・道」
2:菩提は「死後、冥土(めいど)での冥福(めいふく)=死後の幸福」

日本の「菩提」は、〈2つで1セット〉になっています。

…………… …………… …………… …………


はじめは、菩提(ぼだい)を得た「如来(にょらい)」といえば、
ブッダをさす「釈迦如来(しゃかにょらい)」
だけでした。

その後、大乗仏教では、阿弥陀(あみだ)如来、
大日(だいにち)如来、薬師(やくし)如来など.
たくさんの如来たちが、諸仏(しょぶつ)として出現しておられます。

  ※「あまた おわする 仏たち」 詳細は『ヨガと冥想』


そういうお話の流れがあり、
立冬の頃、【「ウドンゲノハナ(優曇華の花)」が開いたもの】
といわれる「不思議な生きもの」に会ったわけです。

実は、この「へんな生きもの」の卵が、
《ウドンゲノハナ(優曇華の花)のつぼみ》
として伝えられていたのです。

――ウドンゲノハナ(優曇華の花)は、
植物ではなく、
動物だったのです。

時間をかけて、出会いをくりかえし、写真をとりため、
ウドンゲノハナ(優曇華の花)の正体を
この[瞑想フォト・エッセイ]にかいています。

「卵→→子ども→→おとな」の姿として、リンクでたどれます。

お時間がありましたら、2005年の[内藤景代の瞑想フォト・エッセイ]からリンクしていますので、お遊びにいらしてください。

立冬の頃に咲く、〈進化中〉のオシロイバナ(白粉花)と、
珍しい「ウドンゲノハナ(優曇華の花)」が開いたものといわれる生きもの写真とお話をいっしょに、秋の夜長に、楽しみながら、
ご覧頂ければ、幸いです。

夏から霜降をすぎ、立冬をすぎても咲き続け、
〈自然な遺伝子交配〉で、
〈今・ここ〉で毎年、どんどん、色変わりや変わった花ができて、
〈進化〉してるオシロイバナ(白粉花)。
ロケットみたいです。

立冬の時季に「ウドンゲノハナ(優曇華の花)」が開いたものといわれる生きものと〈進化中〉のオシロイバナ(白粉花)のお話と写真は、こちらへ【2005年11月2日(水) 立冬 オシロイバナ(白粉花 おしろいばな)、別名・夕化粧(ゆうげしょう)の「2段式ロケット噴射」のような「二重咲き(ふたえざき)」 ●もうきのふぼく(盲亀の浮木) 【「ウドンゲノハナ(優曇華の花 うどんげのはな)」が開いたもの】といわれる「へんな生きもの」に出会う。 クサカゲロウ(草蜻蛉)の幼虫】

24節気とは、太陰暦の時代に、太陽の運行(黄道)を基準に、1年を24等分し、季節の変化を知るために考案。1節気は約15日
ダチュラ ナス(茄子)科 チョウセンアサガオ(朝鮮朝顔)

小雪(しょうせつ)が11月23日。

小雪は24節気のひとつ。「冬もやや進み、北の国からは、小雪(こゆき)の舞う初雪の便りもきかれる時季」です。

上の写真↑は、「ダチュラ」の白い花とその拡大写真です。

やはり、前述の「エンジェル・トランペット」と同じく、
今年は、咲くのが遅かったので、霜降をすぎても咲いています。

「ダチュラ」は「朝鮮朝顔(ちょうせん あさがお)」ともよばれます。

「ダチュラ」は、〈上向き〉と〈下向き〉の花があります。

〈上向き〉ダチュラが、上の白い花です。

〈下向き〉ダチュラが、その上のピンク、黄色、オレンジの花です。
白い花もあります。

〈下向き〉に開いた花を、
天上で天使(エンジェル)がトランペットを吹いているイメージに見立て、
「エンジェル・トランペット」と呼びます。


くわしくいうと、ダチュラとは、ナス(茄子)科の
「チョウセンアサガオ(朝鮮朝顔) 属」の学名です。

かつての分類では、〈上向き〉ダチュラも〈下向き〉ダチュラも、
同じ「チョウセンアサガオ(朝鮮朝顔) 属」でした。

しかし、近年は、〈下向き〉ダチュラを、
「キダチチョウセンアサガオ(木立朝鮮朝顔) 属」としています。

とはいえ、園芸店では、どちらもダチュラと呼ぶことが多いようです。

キダチチョウセンアサガオ属の〈下向き〉ダチュラが、
エンジェル・トランペットです。

吉田秋生さんの『BANANA FISH』
のマンガに登場する架空の麻薬、
バナナフィッシュは、キダチチョウセンアサガオ属
の植物から生成されたという設定らしいです。
エンジェル・トランペット 白花


さて、〈上向き〉の白い花「ダチュラ=朝鮮朝顔」は、
麻酔剤にもなります。

江戸時代に、華岡青洲(はなおかせいしゅう)が、
この植物から麻酔薬を作り、
乳ガンの摘出手術をしたことで有名です。

世界ではじめての「全身麻酔」だったそうです。
有吉佐和子さんの小説『華岡青洲の妻』に
実験台になった妻や母の葛藤がかかれています。
舞台にもなりました。

中国では、「マンダラゲ(曼陀羅華)」ともいいます。

綺麗で香りもよく、薬効成分がある面、
毒性も強く、意識障害にもなります。
自白剤にも使われていたとか。

            《毒にも 薬にもなる 綺麗な花 ダチュラ》


小雪の時季に咲く花のお話と写真は、こちらへ【2008年11月1日(土)足がつる、こむらがえりになりやすいとき 言葉と瞑想(メディテーション)用ヤントラ(マンダラ)で瞑想 「大きすぎて、みえない かたち」 シュリーヤントラ瞑想 サイト・マップ 内藤景代主宰・NAYヨガスクールのご紹介一覧「ビジネスに効くヨガ」3「アイディアが、わいてくる瞑想のコツ。」住宅金融支援機構(旧・住宅金融公庫) ネット版 日本経済新聞 「日経インテレッセ」キレイとゲンキのために 不調をなくして美しく 「秋に効くヨガ」 You Tubeで青い蝶カラスアゲハと蜂鳥(はちどり)のようなホシホウジャク(星蜂雀)の動画アップふわふわと空中をただよう「十字架(クロス)」のような生きもの、のんびりと飛ぶトリバガ(鳥羽蛾) 絶滅危惧種のフジバカマ(藤袴) 秋の七草 シロバナサクラタデ(白花桜蓼)青色の果実イシミカワ(石膠・石実皮)タデ科 タデ属 バラ科ワレモコウ(吾亦紅) カリン(花梨) 痰、咳、のどの痛みに効く シジミチョウ(蜆蝶) と センニチコウ(千日紅)シソ(紫蘇)科のヤマハッカ(山薄荷) 小さな青い花 立冬 小雪】

つるを伸ばす植物
ど根性 植物  シリーズ その19 

「変則的な状況でも、しっかり元気に生えている草花(くさばな)たち」を紹介します
                も しも、同じような「厳しい状況」におかれているかたがいらして、
                                          この「小さな生きもの達」の勇気と元気にふれて
                   すこしでも、共感(シンパシー)を感じ、同じ生きものとして、
      【閉塞状況でも、へこたれず、 たくましく生きぬく力】がわいてきたらうれしいです
つるを伸ばす植物

☆ど根性 植物☆ アスファルトを突きやぶる

陽あたりのよい川べりの道。
アスファルトを突きやぶり、黄緑の若芽が顔をだしていました。

柔らかな若い葉や、茎も数センチのびています。上の写真↑

たくましい工事人がスコップではがすのも大変な、アスファルト。
それを、ひ弱な植物が自力で、突きやぶり、芽をだす…
スゴイ根性です。

茎は赤く、黄緑の葉のふちも、ほんのり赤い。
「ベビー・リーフ」のようで、食べられそうです。

数カ所から芽をだし、のびています。

(すごいな~)
と思って、よく見ると、
近くに、アスファルトに埋まった固い根っこらしいものが見えます。



――この根っこは、どこから来たのだろう?
と、まわりを見まわすと…
根っこの先に、切り株があります。

アスファルトで舗装するために、
切られてしまった幹なのでしょう。

けれども、根っこから根こそぎ引きぬかれていなかったのが幸いして、
「ひこばえ」を生んだようです。

蘖(ひこばえ)とは、樹木の切り株や根元から生えてくる
《若芽》のことです。
太い幹に対して、孫(ひこ)に見立てて
「ひこばえ(孫生え)」といいます。

俳句では、「ひこばえ」というと、〈春の季語〉になっています。
ふつうは、春から夏にかけて多く見られるようです。

秋の「小春日和(こはるびより)」に、ひこばえが見られ、
元気な力をもらいました。

これから冬に向かいますが、
ひこばえも枯れずにしっかりのびてほしいです。



今年は、気温が適温だったのか、
ピンクの段々の花が元気にあちこちで、群れて咲いていました。

カクトラノオ(角虎の尾)です。
別名は、ハナトラノオ(花虎の尾)。 シソ(紫蘇)科。

真夏から秋にかけて、咲き続けています。

ラッパ状の小花が上下に並び、薄紅色の塔のようです。

カクトラノオ(角虎の尾) 別名はハナトラノオ(花虎の尾)



このところ、ご自分の「こころ と からだ と 気分」の
  「なんとなく、の リズムや調子」は、いかがですか?

秋晴れの日が続きますが、風は冷たいです。
アメリカでは、ニューヨークなどに10月末に大雪がふり、停電も。
タイでは、洪水が長びき、首都バンコクまで水没しかかっています。

異常気象の地球で、ともに生きる、わたし達ですが、
まずは、体が資本(もとで)です。

心と体は、お元気におすごしですか?

秋の陽は、ストーンと落ちるように暗くなります。
夏は、7時頃まで明るかったのが、
霜月(11月)の今は、5時前に暗くなります。

朝、日の出も遅く、きょう11月1日は、6時02分am
同じく、11月1日の日の入りは、4時47分pm。

夏の頃、8月1日は、日の出が4時48分am、
日の入りが、6時46分pm。

夏にくらべ、秋の今は、2時間!も、日の入りの時間が、早いです。
日の出も、1時間強、遅いです。

要するに、秋は、どんどん太陽の《光》があたる日照時間が、
少なくなっているわけです。


《光》の日照時間が少なくなると、
気分が滅入り、だれでも、ウツっぽくなります。

文学的にいえば、メランコリー(憂鬱)の時季が、秋です。

A・ランボーの恋人だった詩人(♂)は、「秋の歌」でうたいます。

「秋の日の ヴィオロンの ためいきの 身にしみて
                       ひたぶるに うら悲し」

       P・ヴェルレーヌ 秋の歌   (上田 敏 訳 「落葉」)

それで、屈強なイギリスのお巡りさん達が、
秋になると、集団でウツ状態になったこともあります。
「季節ウツ病」といわれます。

原因を究明すると、《光》が足りない…ということがわかり、
太陽光と同じ〈光線〉を体にあてる、
光線療法で、治ったといわれます。

スコットランドヤードのお巡りさん達ですら、そうなのです。

強い体や、根性や努力も大切ですが、
この地球に生きるには、太陽の《光》が、必要不可欠です。

まして、3人に一人がウツ症状といわれる、この日本。
3・11以降の秋から冬は、
「… 身にしみて ひたぶるに うら悲し」
と、メランコリーな軽いウツ状態になる人もふえるでしょう。

こういう時ほど、できるだけ、太陽の《光》をあびましょう。

朝、起きて、まず、太陽の《光》をあびると、最新刊『短く深く熟睡する法』内藤景代書き下ろし 王様文庫 三笠書房
活動的な交感神経が活性化し、
ウツっぽい気分はやわらぎます。

目を閉じて〈瞑目〉、
おでこ(前頭葉=前頭前野)の部分の
ヨガでいう〈第3の目〉のあたりに、
《光》をあてることがポイントです。

それは、「スッキリ目覚める!」早起きのポイントでもあります。

最新刊の本のカバーは、そのイメージです。→右 拡大
『スッキリ目覚める!短く深く熟睡する法 健康も美容も人生も思いのまま!』三笠・ 王様文庫 


早起きして、太陽の《光》をあびたかったら、
ムリに「早寝」をして「体をリラックス」させないことです。

「体の眠り」になり、脳は、冴えて、眠れなくなりますから。

ウツっぽい人はとくに、
「大脳が疲れきっている症候群」でもあるので、
「脳の眠り」が必要です。

それには、「早寝」をしないで、
眠くなかったら、朝まででも起きていることがポイントです。

寝つけなくても、
そのまま、「早起き」して、太陽の《光》を
おでこの〈第3の目〉のあたりにあてることが、次のポイントです。

そうすると、脳にある「体内時計」のリズムが整い、
夜、暗くなると「眠くてたまらなくなります!」

寝つけない人は、
3日坊主でいいですから、
ムリにでも、「早起き」して、
太陽の《光》を味方にすれば、
〃自然に〃、夜は眠くなり、
朝は、〃自然に〃目が覚めるようになります。

〈海外旅行の、時差ボケ〉と同じ、
体内時計の狂いが、
「寝つけない、眠れない」大きな原因です。

海外旅行の、時差ボケを克服するつもりで、
1週間は、「早起き→→太陽の《光》を味方にする」
を続けましょう!

すなわち「新しい体内時計」を手に入れる
「心と体の旅行」と考えるとよいでしょう。

新しい気分の自分に、出会えますよ。

●★ある人は、転勤で、〈朝5時起き〉しなければならなくなり、悩み、
「会社をやめる」と相談にこられました。

「せっかくのチャンス(機会)なので、
これを機に、早起き→→太陽の《光》を味方にする
を続けたらいかが?
時間がたっぷり使えるようになりますよ」

とお答えすると、転勤を受け入れ、
さっそく、早起きを実行なさいました。

ご本人は笑って
「1週間はかからなかった。

3日で、〈早起き体質〉になった。

今では、夜は、眠くて、5秒で爆睡です」

と語っています。

元気で、健康にささえられた美しさに磨きがかかっています。


●★☆ほんとかな?  
自分もできるかな? と思われるかたは、
「早起き→→太陽の《光》を味方にする」の《コツを満載》した、

『スッキリ目覚める!短く深く熟睡する法 健康も美容も人生も思いのまま!』三笠・王様文庫を、ぜひどうぞ。

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サボテンの花

白い大きな、サボテンの花が咲いていました。

丸い10数センチの緑のサボテン。
トゲは太く、いかにも痛そう。

丸いサボテンから、さらに細長いサボテンがのびて、
先端に大輪の花。

花びらは、ほのかに薄紅色。

20センチほどの花で、細く白いシベが内部に向かってたくさんあり、
月下美人(ゲッカビジン)に似ていいます。

大きなサボテンの花は、数日しか咲きません。

今年は、夏の盛りでなく、秋に咲いた、その日に、
〈偶然〉見られて、幸運(ラッキー)でした。

〈意味のある偶然〉とは、
共時性(シンクロニシティ)といい、
ユング心理学の概念です。

無関係な[物と心]が、
偶然、共振(シンクロ)し響きあう出来事のことです。

たまたま通りすぎた道で、〈偶然〉出会った花。

花は花として、自分の時の流れで、そこに咲き、
わたしは、わたしで〈偶然〉通りかかっただけ。
――だから、うれしい♪

〈意味のある偶然〉で、共時性(シンクロニシティ)を感じ、
うれしい気持ちになりました。

《小さなことに、喜べる》と、
毎日が楽しくすごせます。

その《楽しさのおすそ分け》を、写真でどうぞ。



「見ている猫(ネコ)」シリーズ、その35

雨もあがり、晴れた午後、駐車場の入り口で、
せっせと毛づくろいしている猫がいました。

背中を丸め、一心不乱に、お腹をなめています。
お腹は白で、背はシマ模様。

よく見ると、背後に白い猫がいます。

白い猫は、シマ猫の背を、ゆっくりやさしく、なめています。
されるままのシマ猫は、自分のお腹をなめ続けます。

やんちゃそうなシマ猫と、母親のような白い猫。

(仲がいいね~)と
近よりながらカメラをかまえると、
白い猫は、イヤそうに、こちらをみつめ、
ぷいと横をむいてしまいました。

通り道なので、近よると、白猫は、車の下に隠れます。

シマ猫は、知らん顔で、臆することなく、
〈前屈姿勢〉で、お腹をなめ続け、身づくろい中。

「なめる猫たち」と名づけた、秋晴れの午後でした。



NAYヨガスク-ルの会員(生徒さん)のペ-ジ「猫の集会」11月号をアップ。


美樹さんは「十五夜の神遊び」 

Kayokoさんは「山陰(鳥取・隠岐の島)編」因幡の白兎の舞台。

MAMIさんは「旧安田庭園」。

MIYUさんは「高松城跡(玉藻公園)」。めでたい鯛のエサやり!
         
yosihiroさんは 「ホタルブクロ (富士山)」

mariko さんは「うちの猫」 豆しぼりが粋ですね。 

シンゴさんは、シンセサイザーで「試み2」。テンポがいいですね♪

Tadashiさんは「チェスキー クルムロフ 5 チェコ」

Ryoさんは「ジュリアン 11」 合掌。冥福をお祈りします。

和之さんは「NAYヨガスクール体験記」の第6回。現在と過去が交差して、〈二重イメージ〉が見えてくる…

健治さんは「私の居場所   定点観測」

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「nature photo」更新しました。
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11.10.2nature photo」更新しています

《1週間先までの、NAYヨガスクールのレッスン日》と、
   〈1年前の気象データ〉を、新たにのせることにいたしました。
→この先1週間の、だいたいの天候予測に参考になるのでは?
ご活用ください!

・2匹のアゲハチョウ(揚羽蝶)が、やがて青空に
・久しぶりのホシホウジャク(星蜂雀)。
 →→蜂に擬態した飛び方で驚かせます。動画でもどうぞ。

「30年ぶりに太陽の光を浴び、喜びに抱き合う、チンパン ジーたち」…感動の動画のお話。その動画へのリンクもあり ます。 


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NAYヨガスクール「カレンダー式時間割」
                                      11月  12月

太陽と月の運行と変化


2011年の年間「月の満ち欠け、新月→上弦→満月下弦」の日を一覧表にして掲載しました。今年2011年の「二四節気」の日の一覧表とともにこちらへどうぞ。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

三日月 2002年の[内藤景代(NAYヨガスクール主宰)のフォト・エッセイ]開始から2008年「●新月→上弦→満月→下弦の月の満ち欠けの日々」のすべては、こちらへ
 それぞれの日は、それぞれの時季の[内藤景代のフォト・エッセイ]のバックナンバーにリンクしています。下線をクリックしてください。

有明月 26日月月の満ち欠けとご自分の「ココロとカラダと気分」の「なんとなく、のパタ-ン」を感じたときは、リンクをたどってください。
別のご自分がみえてくるかもしれません…

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