『完全図解 冥想(瞑想)HOW TO』 内藤景代・著 真崎 守・絵
冥想が、初歩から
だれでもできるようになります。
内容と目次は、

五柳書院        初版:1986年 
    7版 :1995年
\1500  
2002年 翻訳された韓国版→  
     完全図解  
冥想(瞑想)HOW TO
内藤景代・著   画・真崎 守
「金魚の飼い方」のように、豊富なイラストで安全で確実な冥想のやり方を説明した本です!
『冥想(瞑想)HOW TO』 韓国翻訳版 カバー

韓国版が
全イラストを描き直し、見やすい「大判サイズ23cm×17.5cm」で 2002年10月に翻訳されました。
目次

冥想の効果
冥想の準備

初級編  ・頭の冥想

イメージを見る(再現する、思い出す、想像する、理想する、自己暗示する、空想する、観想する)
色をイメージする(再現する、想像する、青緑、赤、黄、白、茶、黒、紫、銀、金)
光をイメージする(太陽光線、夜景、星空、灯台、木漏れ陽、虹の七色、金色の光、レーザー光線、純白の光、チャクラ)

中級編 ・体の冥想

体でイメージする(各部位、分身と合体する、光の集合体、体の探検、中心軸、丹田、第三の目、魂の座、三点を上下する、三点を同時に見る、冷・暖・熱を感じる、三色の色、五感総動員、流入する、拡大する、結界をつくる)

意識を体から出す(体と意識を分離する、意識を出す、突き抜けた目、小さな自分、大きな自分、自分を囲むもの、時の流れ)
次の段階は。魂の座への回帰である。

上級編 ・胸の冥想

胸でイメージする(氷が溶ける、胸の太陽、お灯明、第三の目を胸へ降ろす、心の窓が開く、結界を開閉する、胸に青空が広がる、輝いて生きる、魂に問う(対極図・ダビデの星、ギリシャクロス)、無意識と対話する、意識と無意識の調和、公と私の調和、調和の光に包まれる、理想と現実の調和、自己実現)

■Q&A・  冥想体験記

現場からの声、
質問と答え、
冥想体験記

※品切れ
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